Internal · Output Master · Confidential
からだの保健室の
「出すもの」を、一枚に束ねる。
週次定例MTGで積み上げてきた議論を、Drive・Slack・Circlebackの全ソースとともに統合した、
アウトプットの叩き台(総称マスター)。6/11定例でレビュー済み──本版はその場のフィードバックを反映した更新稿。
CONCLUSION ── ONE LINE
いまやるべきは、新しい制作ではなく 「ある/作るの棚卸し」と「ファネルへの割り当て」。
認知 → 情報収集 → 問い合わせ → 営業 → 契約の各タッチポイントにアウトプットを当て、
庄司=アナリティクスAI × 藤井=クリエイティブAI × 落合=橋渡し で純度高く量産する。
Executive Summary
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先に結論
作るものは、ほぼ揃っている。
束ねて、ファネルに置くフェーズ。
からだの保健室に必要なアウトプットは 6カテゴリ+ブループリント ── ウェブサイト/チラシ/LINE用コンテンツ/営業資料/事例集/現地物。
その多くは既に「ある」。いま価値があるのは、新規制作よりも 散らばった資産を棚卸しし、認知〜契約のファネルに正しく割り当てること。
AIによる量産体制(庄司=データ × 藤井=クリエイティブ × 落合=橋渡し)が立ち上がり、専門家を外注せずこのメンバーで作り切れる状態になった。
INSIGHT 01
アウトプットは「棚卸し」が9割。
サイト・チラシ・営業資料・事例レポート12本・ロールアップバナー・BRAND BOOK は既にDriveにある。新規で要るのは LINEコンテンツ/3枚事例集/会社概要+メカラ検査説明 の整形だけ。
INSIGHT 02
ファースト・タッチはチラシ。
LINE配信より現地看板・チラシ起点が適切(5/27合意)。サイトは情報収集、QR動線で補完。問い合わせ後に「事例集3枚」を送れた瞬間に “一回聞いてみよう” が生まれる。
INSIGHT 03
からだの保健室が最速で完成する。
データ×デザインの融合は、変数の多いグループパーソナルより からだの保健室の方が早く完成しうる。現場データ(音声メモで可)の蓄積が次の競合優位。
SERIES 週次定例MTGの軌跡 ── 8回の合流点
04/01広報・PRリリース(PR TIMES)を導線に追加。健康経営アドバイザー視点/ブライト500商品化。写真は当日回収を標準化。
04/15藤井の関与は認知〜契約の顧客獲得フロー設計に集約。規模別(大/中/小)事例コンテンツ3本を整備。
04/22「おしゃべりブループリント」── 音声入力→Claudeでブループリント化。狭スペースノウハウの属人化が課題に。
04/29落合の語りをAIでアウトプット変換する工程を全員で見学する形式へ。HTML/PDF出力を試行。カーペディウム=2年で240万円。
05/13LINE告知はグループパーソナル限定・3社限定の無料体験に。サイト読込→LINEテキスト→フライヤー画像のAI生成を実演。
05/20メガロス日比谷を起点に法人開拓。「THE PERSON ビジネスプラン」抱き合わせ。事例ページに実績追加(ウェルネスフェス/SOCO HAUS/東急ピッチ最優秀)。
05/27ファースト・タッチはチラシに着地。サイトFVは「オープンスペース感が強すぎ/人事に偏りすぎ」課題で再検討。QRで看板→サイト誘導。
06/03本ドキュメントの起点。 必要アウトプット(サイト/チラシ/営業資料/現地物)を整理し、6/11に叩き台を持ち寄ると合意。店舗内チケット制ストレッチ+チラシ導線で着地。
06/11叩き台レビュー。 「作るもの」がまだ多いと再確認。営業資料はグループパーソナル紹介を内包して刷新/評価プランニングシートは廃止(不使用)/メカラ検査説明はSlack散在分を屋根田が来週までに集約→藤井がフォルダ整理。バナー・のぼりはエッジ次第で確実に不足(もう1拠点でアウト)。「どこに何を置くか」総合マトリクスをフォーマット化+ユニフォーム専用化が次の宿題に。
01 ── Concept & Proof
03 / 11
コンセプトの核
「からだをプロが診てくれる。」
身体の現状と、これからの生活が見える20分。
プロジェクト定義:からだの保健室を “社会から見た価値” として認知される環境をつくる。
VALUE 提供価値
運動に「行かない人」にこそ届く、対面・出張型の健康経営支援。
新ブランド版チラシは手書き感と「の」の字体(会社・人に伴走する意味)でブランドを体現。
制度配管では戦わず、「運動・対面・トレーナー」レイヤーの最強供給者として位置取る
(→ 詳細は service-map.html)。
TARGET 誰に向けるか
- 一次:健康経営を進める法人の人事・経営層(導入意思決定者)
- 二次:現場の従業員(体験者=口コミの種)
- 接点:グループパーソナル既存顧客 → 紹介・現地配布
- 営業で効く素材:導入事例/従業員の1日のイメージ/実施後の変化(現場フィードバック)
PROOF 実績(受注確定ベース・売上管理表より)
¥8.69M
受注確定 年間売上
(2025/9〜2026/8)
47.7%
受注確定 年間粗利率
(粗利 ¥4.15M)
12社+
事例レポート(京王/ANA/ヨネイ/NTT DX 他)
継続案件:京王プラザホテル新宿(月¥270,000)・八王子(月¥210,000)、ANA全日空商事、ヨネイ、三菱地所「とまり木」。
変動・種まき:エッジインターナショナル(7/9トライアル)、アートプレスト、パーク24、富士通ゼネラル、山口銀行。
※数値は「からだの保健室 売上管理表」時点値。提案資料化の前に最新化すること。
02 ── Output Inventory
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アウトプット一覧 ── 棚卸し
何が「ある」で、何を「作る」か。
6/3定例で整理した必要アウトプット ×「いまの状態」× 担当 × Driveソース。
ある 既存資産を流用・更新
一部 素材はあるが整備要
作る 6/11叩き台で新規/整形
別枠 別ミーティングで整備
| アウトプット | 状態 | 中身・担当・ソース |
| ① サービスサイト |
ある |
karada-no-hokenshitsu.com(本リポジトリ)。FV「オープンスペース感が強すぎ/人事に偏りすぎ」課題を再検討中。デザイン・コーディング=モッチー。公式サイト / 08_Web |
| ② 新チラシ(新ブランド版・表/裏) |
作る |
モッチー制作中。表=「からだをプロが診てくれる。」「身体の現状とこれからの生活が見える20分」、裏=当日の流れ+会社導入の流れ、QR→サイトで価格帯補完。0520_からだの保健室チラシ.pdf |
| ③ 既存チラシ群 |
ある |
店内(ティップネス/東急AD)・店外・社内報(PLAID)・ポスティング4エリア(たまプラ/二子玉川/武蔵小山/碑文谷)・メガロス・エッジ社内告知(260603)。トンマナ更新の素材。05_クリエイティブ |
| ④ LINE用 初級コンテンツ |
作る |
グループパーソナル既存顧客向け。3社限定・無料体験キャンペーン文脈。サイト読込→LINEテキスト→フライヤー画像のAI生成フロー(5/13実演済)。 |
| ⑤ 営業資料(サービス紹介・提案) |
刷新 |
6/11:「あるが、これでいいんやっけ」→ 刷新方針。現行 サービス紹介.pdf / 提案資料.pdf をベースに、グループパーソナル紹介を資料内に内包(落合「めっちゃありがたい」)。評価プランニングシートは廃止(現場不使用)。提案資料フォルダ |
| ⑥ 事例集(メール送付用3枚) |
作る |
既存レポート12本(京王新宿・八王子/ANA/ヨネイ/NTT DX/アートプレスト/山口銀行/たまプラ)を3枚に再編集。“一回聞いてみよう” を作る武器。07_レポート |
| ⑦ 会社概要+メカラ検査説明 |
作る |
アポ時プレゼン用。6/11:メカラ提供資料を使い回している実態 → Slackに散在し未集約。「メカラでこんなことが分かる」提案ベースの1枚があればOK。屋根田が来週までにSlackへ集約 → 藤井がフォルダ整理。屋根田・落合・吉良・尾崎が初期説明できる形に。 |
| ⑧ 現地物(バナー/のぼり/ユニフォーム) |
不足 |
ロールアップバナー素材あり(250519_ロールアップバナー)が新規は無し。6/11:エッジインターナショナル(7/9トライアル)次第で確実に不足、もう1拠点増えたら確実にアウト(落合)→ 拡充を前倒し。ユニフォーム=制服は 別枠 だが専用化したい(6/11)。 |
| ⑨ ブループリント(運営オペフロー) |
ある |
サービスBPは既存、運営オペフローを整備中(draw.io)。庄司→藤井へリンク共有が宿題(AIに投げて資料叩き台化)。Slack BP v13 あり。 |
| ⑩ ロゴ / BRAND BOOK |
ある |
AIのデザイン入力源。からだの保健室|BRAND BOOK.pdf / logo_lastest(ai/rgb・cmyk)/ からだの保健室.xd |
02 ── Full Inventory (2/2)
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アウトプット全量 ② ── 作る / 運用 / インプット
「作る」と、それを支える素材。
いま「作る」もの作る6/11に確定
- 作る新チラシ 表面の確定(新ブランド版・モッチー)
- 作るLINE用 初級コンテンツ(3社限定・無料体験)
- 作る事例集 3枚(メール送付用・既存14本を再編集)
- 作る会社概要 + メカラ検査 説明資料(アポ用)
- 刷新営業資料 ── グループパーソナル紹介を内包して更新(6/11)
- 作るサイト FV 再設計(5/27課題)
- 作るトークスクリプト(尾崎・タマプラ顧客向け)
- 作るアウトプット配置マトリクス(どこに何を置くか/フォーマット化・6/11)
- 作るツール/シート 所在マップ(Drive棚卸し・6/11)
- 別枠のぼり / ユニフォーム(専用化したい・6/11)
※ Driveハブ「からだの保健室」配下には上記のほか、フォルダ 05_クリエイティブ / 03_営業 / 07_レポート / 08_Web / 06_photo / 他社事例 / 案件管理 など計64フォルダが存在。素材本体はリンク先に格納。客先名入りの事例レポートは ある だが公開到達を避け、サムネ化はP.07ギャラリーの匿名/自社分のみ。
02 ── Output Gallery
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アウトプット・キャプチャ
いま “ある” ものを、目で確かめる。
サイトは実画面、ブランド・チラシはDriveの現物から取得。「触ってるやつを全部キャプチャして載せる」(6/3) の実装。
サービスサイト ── 実画面(karada-no-hokenshitsu.com)

Web / Top
トップ(FV)
FV再検討中(5/27)

Web / Cases
導入事例
事例集の母体

Web / Download
資料ダウンロード
問い合わせ導線

Web / Contact
お問い合わせ
CV地点
ブランド & チラシ ── Drive現物

Brand
からだの保健室|BRAND BOOK
AIのデザイン入力源

Logo
ロゴ(最新)
「の」=伴走の意

Flyer / Back
新チラシ 裏面(0520)
表面はDrive再認証後に追加
サイト構成ビジュアル ── 撮影写真(公式アセット)

Photo / Hero
メインビジュアル

Photo / Service
サービス紹介

Photo / Flow
当日の流れ ①

Photo / Flow
当日の流れ ③
キャプチャの取得元・注意
- サイト4点=ローカル実画面をヘッドレスChromeで撮影。チラシ裏/BRAND BOOK/ロゴ=Drive現物をダウンロードしてサムネ化。撮影写真=本リポジトリ
images/ の公式アセット。
- 新チラシ表面(「からだをプロが診てくれる。」)・店外チラシ・事例レポート表紙は、Drive連携セッション切れのため未取得 → Drive再認証後に追加。客先名入りの事例レポートは公開到達を避けてリンク据え置き。
03 ── Acquisition Funnel
08 / 11
認知 → 契約 ファネル
どのアウトプットを、どこに置くか。
庄司案:チラシ・看板で認知 → サイトで情報収集 → 問い合わせ → 事例集3枚 → アポ → プレゼン → 交渉。
1
認知 / ファーストタッチAwareness
あるチラシ / 一部看板・ロールアップバナー。グループパーソナル・アンプラザ店舗に設置。店舗内チケット制ストレッチ+チラシ配布で接点を増やす。
2
情報収集Consideration
あるサービスサイト(QRから流入)。価格帯・詳細はサイト側で補完。FVの再設計が宿題。
3
問い合わせInquiry
人事担当が問い合わせ。即アポは不自然 → まず “事例” で温度を上げる。
4
事例送付Nurture
作るデザインされた事例集3枚をメール送付。「御社に合わせるとこうかも」で “一回聞いてみよう” を作る。
5
アポ / プレゼンMeeting
作る会社概要+メカラ検査の説明資料。屋根田・落合・吉良・尾崎が初期説明を担える形に。
6
交渉 / クロージングClose
交渉フェーズで 比江島・藤井 が登場し詰める。役割分担で組織として運営可能に。
店舗内開催 ── 認知とタッチポイントを同時に
からだの保健室のリソースで、店舗内パーソナルストレッチ/小さなケアをチケット制で展開。あわせてチラシを渡す導線まで設計。参加者に法人の社長がいて契約に繋がる可能性も(低確率だが種になる)。
トークスクリプト ── 現場で渡すための言葉
チラシ・看板を置いたとき、尾崎がたまプラの顧客に話すトークスクリプトが今後必要。現地配布の精度を上げ、ファーストタッチを取りこぼさない。
Funnel One-liner
チラシで掴み、サイトで知ってもらい、事例集3枚で “聞いてみよう” を作り、説明資料で組織が回す。
最後の交渉だけ比江島・藤井が出る。
04 ── AI Production Model
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AI量産体制
データ × デザインを、
先に融合させてから世に出す。
「100で作っても削られて30で届く」を、最初から純度90で届く構造へ。
分担 ── 三位一体
庄司 × 藤井 × 落合
- 庄司=アナリティクスAI:現場の膨大なデータを可視化。何が問題で、どこを改善すれば良くなるか。
- 藤井=クリエイティブAI:UX・デザイン・コミュニケーションの引っかかりを消し、意思決定を速める。
- 落合=橋渡し:両者を接続。データとデザインを事前に融合させ、説得力を保ったまま届ける。
現場データ ── 次の競合優位
デジタルに残らない一次データ
- お客さんとのやり取り・現場の気づきをつぶさに記録(屋根田・落合・大崎)
- プロジェクト終了後の音声メモでも十分なデータになる
- からだの保健室は変数が少なく、データ×デザイン×現場の融合を最速で完成できる可能性
PROOF 現場でAIが回り始めた(6/3)
屋根田が、尾崎が庄司に依頼していたアナリティクスをAIで全て作り切った。
一人ひとりのスキル面の優位は薄れ、勝負は「どこに行くか/何をすべきかを決断する力」と「情報の取り回し」へ。
専門家を外注せず、このメンバーでサイト・チラシ・資料を作り切れる状態になった。
Input → Output
Circlebackの文脈(議論の蓄積)+ Driveの既存アセット + ブランドガイドライン をAIに渡し、
「ある」と「作りたい」を全部まとめて叩き台化する ── それがこのドキュメント。
05 ── Source Index
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引っ張ってこれるソース ── 総覧
Drive・Slack・Circleback・Web の入口を、一箇所に。
AIに渡す素材も、人が辿る素材も、ここから。Drive資産は150点超を確認、主要なものを掲載。
◆ Google Drive ── ハブ & ドキュメント
◆ Drive ── 事例レポート(12本+フォーマット)
◆ Slack(stadiums-inc)
- Channelからだの保健室 コア(C0398N28RPD)
- Channel-all(C08E43HJ6M7) / team-creative(CTEPXJRQQ・モッチー/依田) / bookme(C091U2E64LC・C08PVSX34BF)
- Fileブループリント v13(大石) / エッジ社内告知チラシ
◆ Circleback ── 週次定例MTG(8回)
- Seriesからだの保健室アウトプット週次定例MTG:6/3・5/27・5/20・5/13・4/29・4/22・4/15・4/1(軌跡はP.02)
- 関連定例【定例】ウェルネスソリューション定例 / からだの保健室定例 / 藤井さん1on1
- Archive議事録アーカイブ(最新) / 全履歴
06 ── Next Actions
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6/11レビュー後 ── 次週までの宿題
叩き台を確定へ。レビューで割り当てた、7つの動き。
落合(屋根田)Mekara / Reports
メカラ検査の説明資料をSlackに集約(現状は散在・使い回し)。あわせてANA等の未アップ・レポート(去年2月分など)をSlackへ。集めたら藤井がフォルダ整理。
〜来週
藤井Creative AI
営業資料を刷新(グループパーソナル紹介を内包・落合の依頼)。アウトプット配置マトリクスをフォーマット化し、ツール/シートの所在マップをDrive棚卸しで作成。Slack集約分のフォルダ整理も担当。
継続
全員Review
本ドキュメントを各自レビュー(吉良ほか未確認)。「これも要る」という追加アウトプットがあれば共有。藤井がこの内容を元にもう少し詰める。
〜来週
現地物On-site
バナー・のぼりの拡充を前倒し。エッジ(7/9トライアル)次第で確実に不足、もう1拠点増えたらアウト。ユニフォーム(制服)の専用化も検討。
7/9前
モッチーDesign / Code
サイト(FV再設計含む)と新チラシ表面の確定。デザイン・コーディングを継続。
継続
事例集チームSales Asset
既存レポート14本からメール送付用「事例集3枚」を再編集。LINE用 初級コンテンツも合わせて起案。
継続
全員Field Data
現場での気づき・お客さんの声を音声メモで記録。AIの入力源として蓄積する。
日次
Decision @ 6/11
営業資料は刷新(グルパソ内包)/評価プランニングシートは廃止/メカラ資料はSlack集約。
残る論点は「どこに何を置くか」の配置マトリクスと現地物の拡充 ── ここを固めて純度を上げる。
注意点・前提
- 本書は Circleback(週次定例MTG ×8回+6/11レビュー)+ Google Drive(150点超)+ Slack から統合した叩き台。固有名詞・数値は抽出時点のもので、提案資料化の前に最新化すること。
- 売上・粗利は「からだの保健室 売上管理表」の時点値。事例の数値(利用率・改善率等)は各レポート原本で要確認。
- PR TIMES の配信URL、関連動画の紐付け、メカラ検査説明の最新版は未確定(要確認)。
- 本資料は noindex の社内資料(internal/)。共有URLで配る場合も検索登録はしない。